過去記事のまとめ。/My portfolio

自分のやっていることを整理する意味で、ポートフォリオをまとめて起きたいと思います。特にお仕事の依頼をくださる方はまずこちらに少しでも目を通してくださると嬉しいです。

 

まず私のリサーチは大きく分けて

  1. 中国のマーケット、プロジェクトの調査
  2. 規制の動向に関する調査
  3. プロダクトを作っている会社から受託しているマーケティングリサーチ

に大別されますので、以下それらについて順番に記事を貼っていきます。

 

中国のマーケットやプロジェクトについて

基本的にはこんな感じで中国の企業のブロックチェーンへの取り組みについて書いています。必要があれば和訳なども行なっています。

中国版Amazon「アリババ(Alibaba)」のブロックチェーンへの取り組み

 

より詳しい市場調査やサービスの調査結果は基本的にこちらのサロンなどで公開されています。現在有料noteも鋭意作成中なので、もしよろしければそちらもどうぞ!

規制の動向に関する調査

法律×ブロックチェーンについてはこのブログでいくつか記事を公開しています。

ブロックチェーンを巡る中国とアメリカの特許戦争

なぜ規制当局は仮想通貨を規制しなければならないのか

 

プロダクトを作っている企業のためのマーケティング

主にMediumで公開していますので、そのうちのいくつかをご紹介します。

Popshoot・イーサリアム研究所

イーサリアムのプライベートノードを立ち上げるサービス「getho」(ネーミングセンスが良い!)をリリースしています。社長の大山さんはForbes under30にも選ばれた新進気鋭の起業家です。

私は広報のイーサリアム研究所でイーサリアムを専門とした記事をいくつか公開しています。超いい会社で社員さんみんな面白いし神みたいに優しいし学生たくさんいますのでインターンしたい学生はお声がけください!

ブロックチェーンファンドの投資傾向についての記事や、イーサリアムのスケーラビリティについての簡単な解説記事を公開中です。

Cryptoeconomics Lab

イーサリアムのスケーラビリティ解決策としてサイドチェーンの実装を試みるPlasma。このPlasmaは各ブロックチェーンプロジェクトが各々のプロダクトを提唱していますが、国内では現在国内有数の”Plasman”が集い、福岡市に拠点をおくCryptoeconomics LabがPlasma Chamberと呼ばれるプロダクトを提唱しています。それがPlasma Chamberの解説記事になります。同記事は英語版も書いてありますのでぜひ。

補足:ブロックチェーンに対する価値観

おまけで私のブロックチェーン業界に対するマーケットインサイトみたいなものが書かれた記事も公開しておきます。

まずこちらは2018年11月19~20日に東京で開催された国内最大級のブロックチェーンカンファレンス「Node Tokyo」において登壇した際の内容の書き起こしになります。書き起こしをしてくださった方ありがとうございます。

リサーチがメインですがイベントの登壇も必要な範囲でお受けできますので、必要な方はお声がけください。

あと過去記事でこんなものを自分で書いてます。

なぜ今、大学生がブロックチェーンに注目するのか

数種類のインターンの経験を通して気づいた、最近の大学生のインターン事情。

 

今回は自分が過去に書いた記事をポートフォリオとしてまとめました。これ以外にも企業・個人に個別にリサーチを提供可能ですので、必要な際はお声がけください。

では!

 

 

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